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この馬プラセンタ原液(胎盤エキス)の抽出には「酵素分解法」という抽出法を用いています。 この製法は細胞膜を壊す酵素、顆粒をこわす酵素をいうようにさまざまな酵素を使いて細胞のいろいろなところに存在する成分を余すことなく抽出し、また過剰に分解しないように工夫されています。そのため時間と費用がかかりますが、馬プラセンタの成分を自然の状態そのままで引き出しています。
<馬プラセンタと豚プラセンタの違い>
馬は1年に一度、一回に一頭を出産するだけですが、豚は1年に二度、一回に10頭位の多産です。
そのため馬の胎盤自体がとても少なく希少で高価なものとなります。
またアミノ酸量が馬プラセンタの方が豚プラセンタに比べて非常に濃度が高く存在しています。
* この馬プラセンタは北海道の農場の中でも衛生管理・品質管理が徹底されている牧場の馬(十勝地方=サラブレッド限定の100%国産サラブレッド)の胎盤を原料に使用しています。
キャップも付きます。

開封後は冷蔵庫で保存してください。
<全成分表示> 水、馬プラセンタエキス、フェノキシエタノール、メチルパラペン、プロピルパラペン
<製造販売元>有限会社TJ
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